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プレゼンテーション演習1

「描く」ことは全ての表現の基盤であると言っても過言ではない。そして「描く」とは、しっかりと対象を「見る」ことでもある。実際に自分自身の目で「見て」対象を深く理解し、手を使って「描く」こと。そこから得られる経験は、今後の制作活動を支えてくれる。その基本となるデッサンを通して、対象の持つ空間や形態への認識力を高め、描写力を身につけることを目指す。また、様々な描写方法を試すことで個々の創造性を養うとともに、perspectiveの基本を学び、風景を捉えることで、建築や空間の可能性を探る。

posted date 2014.08.03
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